風俗選びのお供に、ここはひとつ体験談をどうぞ。

景気づけの風俗遊び

年度末年度初めの休みが終わり、いよいよ本格的に新年度が始まったときのこと。毎年GWになると五月病と呼ばれる一過性の気分の落ち込みが多くの人を悩ませますが、私は毎年仕事が始まる四月の始まりこそ気が滅入ります。自分へのご褒美として欲しいものを買ったり、おいしいものを食べたりして過ごしますが、今回は景気づけに派遣風俗を利用することにしました。今までは照れと罪悪感があったのですが、大人になってあまりそれを感じなくなったためです。利用したのは10代後半から20代前半の女の子の多い風俗店。指名したのはショートカットが似合う妹系の女の子。電話をしてしばらく待つと自宅に女の子がやってきました。写真以上に可愛いだけではなく、無邪気そうな態度、積極的に楽しませてくれようとする態度がとても魅力的でした。性欲の満足だけではなく、彼女の人柄に癒やされた部分も大きくあります。なんだかんだと楽しい時間が終わり、お別れの頃には名残惜しい気持ちを感じていました。今年の憂鬱な年度初めはこの景気づけから始まりました。

先生みたいな風俗嬢がきた。

僕は初めてホテルに風俗を呼びました。普段は忙しさにかまけてなかなか遊べなかったのですが、珍しくまとまった休みを手に入れたため、チャンスだと思いデリヘル店に電話しました。先生みたいな人でお願いしました。ばくばく心臓がしました。するとデリヘル嬢が来ました。メガネを掛けててスーツっぽい服装でした。最高の好みです。僕は犯されるのが好きなのでいっぱい犯してくださいと言いました。そういうプレイが好きなんですねと言われハイと答えました。デリヘル嬢は僕をふみここが気持ち良いのって言いました。最高にいいと言いました。もっとしてと言うと乳首も噛んでくれました。お腹にも乗ってあそこを擦り付けてくれました。普通の彼女にこんなことは言えません。ですから僕は彼女がいません。デリヘルで試してみたかったのです。最後はフェラで気持ち良すぎていってしまいました。こんな楽しいプレイできるならまた風俗を利用しようと思いました。デリヘル嬢はなんでもしてくれるから最高だと思いました。

美人の風俗嬢に蹴られて嬉しい

ボクシング好きな僕は、綺麗な風俗嬢とボクシングがしてみたいなと思いました。そんなスポーツをやってもいいという風俗店を探し出しました。やって来た風俗嬢はボクシングのウェアを着ていました。バックからグローブを出してきました。大きなグローブで、顔ほどもあります。遊び気分でやれる感じです。さっそく、その女性と打ち合いっこをやってみました。軽めに女性の胸を突いたりします。何度もやっていると、とっても楽しくなってきました。彼女も私の胸を突いてきます。もっと強く打って欲しいので、胸や腕を強く打ってもらいました。その快感がたまらず、ムラムラしてしまいました。叩かれれば叩かれるほど、僕は気持ちよくなってしまうのです。顔をかなり強く打ってもらったら、クラクラっとしました。そのクラクラしたのも気持ちよく、思わずその女性に抱きついてしまいました。でも、今度は蹴りを入れてもらいました。強く蹴ってもらうと、さらに股間がビンビンです。綺麗な女性に思いっきり蹴られて、とっても嬉しかったです。

風俗だけが生き甲斐です、という会社員のブログです。
風俗通い~金欠でも構うこたぁねぇや~